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■3月23日(月)
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20日のNY株式相場は大幅に3日続落。利下げ期待の後退を受けた米国債利回りの上昇が重しとなる中、米国がイランへの地上部隊の大規模派遣に向けたな準備を進めているとの報道が嫌気されたほか、イラクが海外資本の油田に関して供給責任を免れる不可抗力宣言を出したと伝わり、原油価格が一段と上昇したことも相場の重しとなった。
ダウ平均はもみ合ってスタートしたが、終盤に652米ドル安まで下落し、443.96米ドル安(-0.96%)で終了。ナスダック総合も2.57%安まで下落後、2.01%安で終了。ともに3日続落した。 ダウ平均採用銘柄はベライゾン、ビザなど7銘柄が上昇した一方、IBM、ハネウェル、エヌビディア、ボーイングが3%超下落し、ホーム・デポ、シャーウィン・ウィリアムズ、ナイキが2%超下落。マイクロソフト、アマゾン、キャタピラーなど8銘柄も1%超下落した。 S&P500の11セクターは金融とエネルギーがわずかに上昇した一方、公益を筆頭に不動産、IT、一般消費財、素材など9セクターが下落した。 週間ではダウ平均が2.11%安、ナスダック総合が2.07%安とそろって4週続落した。最高値からの下落率はダウ平均が9.19%、ナスダック総合が9.65%となり、高値から10%安となる「調整相場」入りが目前に迫った。 |
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