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指数: 15分ディレイ
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■午後0時までの記事一覧:
【香港】華潤置地、2月の不動産販売額は26%減 【香港】中国神華能源、2月の石炭販売量は3%減 【香港】BYD、F1参入を検討 既存チーム買収案も 【香港】BYDのブラジル工場、アルゼンチン・メキシコ向けに計10万台の受注獲得 【香港】レノボグループ、「OpenClaw」の無料導入サービスを開始 【香港】中国東方航空、支配株主がA株買い増しを計画 5億−10億元投入へ 【香港】偉鴻集団、売買単位引き上げを発表 【香港】小米集団、新型「SU7」を19日夜に発表へ 【香港】今週の期待材料・懸念材料 【香港】江蘇沢景汽車電子、香港メインボードに24日上場へ 【中国】CCTVの特番「315晩会」、26年は食品・AIなどの不正を暴露 【中国】山推工程機械、25年12月本決算は10%増益(速報) 【中国】四川瀘天化、25年12月本決算は50%増益(速報) 【中国】16日の中国主要経済紙ヘッドライン:消費者保護やAIリスクなどを報道 【中国】上海外高橋集団の25年12月本決算、速報値は1%減益 【中国】人民元の16日の基準値は1米ドル=6.9057元、3日続落 【中国】トランプ大統領、訪中延期の可能性を示唆 ホルムズ海峡巡り協力要求 【中国】上海国際機場、2月の上海浦東空港利用者数は12%増 【中国】黄山旅游発展、温泉郷のアップデートを計画 【中国】招商局港口集団、2月のコンテナ取扱量は14%増 【中国】中国の小売売上高、26年1−2月は2.8%増(速報) 【中国】中国の鉱工業生産、26年1−2月は6.3%増(速報) 【中国】中国の固定資産投資、26年1−2月は1.8%増(速報) 【中国】1−2月の不動産販売額は20.2%減、投資額は11.1%減=中国国家統計局 【中国】山西省国新能源、大株主が最大4000万株の売却を計画 【中国】STチェンミン・ペーパー、生産拠点の操業が全面再開 |
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週明け16日の香港市場でハンセン指数は続落して始まった。中東紛争の行方が見通せない中、運用リスクを回避する売りが先行。原油価格の上昇が重荷となっている。
指数は日本時間午前10時43分現在、前営業日比0.50%安の25337.09ポイントで推移している。個別では、金鉱大手の紫金鉱業集団(02899)、モリブデン大手の洛陽モリブデン(03993)、アルミメーカーの中国宏橋(01378)が安い。保険株の中国人寿保険(02628)、中国平安保険(02318)も売られている。一方、海運大手の東方海外(00316)が大幅高。大型ネット株の美団(03690)、JDドットコム(09618)、不動産株の華潤置地(01109)も上昇している。 |
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週明け16日の中国本土株式市場で上海総合指数は続落して始まった。中東紛争の長期化が懸念されているほか、国家統計局がきょう午前に2月の小売売上高など主要経済指標を発表するとあって、様子見ムードも強く、相場の重しとなっているもよう。
指数は日本時間午前10時37分現在、前営業日比0.37%安の4080.39ポイントで推移している。セクター別では、貴金属やバッテリー素材が全面安となっているほか、通信設備なども売られている。半面、油田サービスや油ガス採掘、漁業などが全面高となっている。 |
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