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指数: 15分ディレイ
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週明け16日の中国本土株式市場で上海総合指数は続落して始まった。中東紛争の長期化が懸念されているほか、国家統計局がきょう午前に2月の小売売上高など主要経済指標を発表するとあって、様子見ムードも強く、相場の重しとなっているもよう。
指数は日本時間午前10時37分現在、前営業日比0.37%安の4080.39ポイントで推移している。セクター別では、貴金属やバッテリー素材が全面安となっているほか、通信設備なども売られている。半面、油田サービスや油ガス採掘、漁業などが全面高となっている。 |
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上海総合指数
始値:4092.25ポイント 前日比:-3.20ポイント 騰落率:-0.08% 上海B株指数 始値:266.31ポイント 前日比:0.00ポイント 騰落率:0% 深セン成分指数 始値:14291.15ポイント 前日比:10.37ポイント 騰落率:0.07% 深センB株指数 始値:1234.96ポイント 前日比:0.41ポイント 騰落率:0.03% 滬深300指数(CSI300指数) 始値:4669.22ポイント 前日比:0.08ポイント 騰落率:0% |
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ハンセン指数
始値:25436.27ポイント 前日比:-29.33ポイント 騰落率:-0.12% 中国企業指数 始値:8682.40ポイント 前日比:10.92ポイント 騰落率:0.13% レッドチップ指数 始値:4315.98ポイント 前日比:-13.77ポイント 騰落率:-0.32% |
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