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指数: 15分ディレイ
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上海B 株価値上がりランキング
NO. 銘柄名(コード):株価(騰落率) 1 上海華誼集団(900909):0.530US$(+2.91%) 2 貴州中毅達(900906):0.276US$(+2.22%) 3 内蒙古金煤化工科技(900921):0.190US$(+1.60%) 4 上海開開実業(900943):0.443US$(+1.37%) 5 上海大名城企業(900940):0.228US$(+1.33%) 6 上海クロールアルカリ(900908):0.696US$(+1.31%) 7 山西省国新能源(900913):0.219US$(+0.92%) 8 海南航空控股(900945):0.254US$(+0.79%) 9 華電能源(900937):0.171US$(+0.59%) 10 上海新動力汽車科技(900920):0.353US$(+0.57%) 深センB 株価値上がりランキング NO. 銘柄名(コード):株価(騰落率) 1 深セン市深糧控股(200019):3.640HK$(+4.00%) 2 京東方科技集団(200725):3.620HK$(+3.72%) 3 安道麦(200553):2.690HK$(+1.89%) 4 海南京糧控股(200505):1.990HK$(+0.51%) 5 広東電力発展(200539):2.020HK$(+0.50%) 6 深セン市紡織(200045):4.540HK$(+0.44%) 7 国薬集団一致薬業(200028):13.910HK$(+0.07%) |
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連休明け7日の中国本土株式市場で、上海総合指数は3営業日ぶりに反発。終値は前営業日比0.26%高の3890.16ポイントだった。深セン成分指数は0.36%高の13400.41ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で1兆6143億9500万元だった。
上海総合指数はほぼ終日プラス圏で推移したが、心理的節目の3900ポイント付近では伸び悩み、上値の重い展開が続いた。中東紛争終結への期待から買いが広がったが、先行き不透明感は依然として強く、原油価格の高止まりなどが嫌気された。一方、香港市場はイースターマンデーの振り替えで休場となっており、相互取引は休止されている。セクター別では、コークスが全面高となったほか、化学原料や化学繊維なども買われた。半面、保険が全面安。白物家電や銀行なども売られた。 A株市場では、化学品メーカーの衛星化学(002648)や万華化学集団(600309)が大きく上げたほか、石油大手のペトロチャイナ(601857)や石炭大手の中国神華能源(601088)も買われた。半面、風力発電設備メーカーの金風科技(002202)や油圧シリンダーメーカーの江蘇恒立液圧(601100)、輸送用機械・物流大手のウェイチャイ・パワー(000338)などが売られた。 上海B株指数は0.03%安の263.58ポイント、深センB株指数は1.00%安の1187.99ポイント。 |
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上海総合指数
引値:3890.16ポイント 前日比:10.06ポイント 騰落率:0.26% 上海B株指数 引値:263.58ポイント 前日比:-0.07ポイント 騰落率:-0.03% 深セン成分指数 引値:13400.41ポイント 前日比:47.51ポイント 騰落率:0.36% 深センB株指数 引値:1187.99ポイント 前日比:-11.95ポイント 騰落率:-1% 滬深300指数(CSI300指数) 引値:4440.62ポイント 前日比:-0.17ポイント 騰落率:0% |
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