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指数: 15分ディレイ
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■午後0時までの記事一覧:
【香港】理想汽車、3月の納車台数は12%増 【香港】JDドットコム、シニア債発行へ 元金総額100億元 【香港】吉利汽車、3月の販売台数は0.4%増 【香港】長城汽車、3月の新車販売台数は8%増 【香港】BYD、3月の新車販売20%減 前年割れは7カ月連続 【香港】蔚来集団、3月の納車台数は2.4倍 【香港】奇瑞汽車、3月の新車販売台数は15%増 【香港】小鵬集団、3月の納車台数は17%減 【香港】リープモーター、3月の納車台数は35%増 【香港】賽力斯集団、3月の新車販売台数は12%増 【香港】上海復星医薬のがん治療バイオシミラー、当局の治験認可を取得 【中国】李強首相、四川省を視察 新型電力網とエネ転換を強調 【中国】2日の中国主要経済紙ヘッドライン:金融政策やAI・EVなどを報道 【中国】中国人民銀行など4部門、科学技術分野への金融支援を強化 【中国】人民元の2日の基準値は1米ドル=6.8880元、3日続伸 【中国】北汽藍谷新能源科技、3月の新車販売台数は4%減 【中国】中国新興EV6社、3月はリープが首位 小米は6位に後退 【中国】雲賽智聯、スマートカーの発展プラットフォームに出資 【中国】コンカ、上場廃止リスク警告の対象となる可能性を示唆 【米国】トランプ氏演説、イランに「極めて厳しい」攻撃へ 原油相場急騰 |
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2日の中国本土株式市場で上海総合指数は反落して始まった。中東情勢を巡る不透明感が重し。トランプ米大統領は1日、「イランの新たな指導者が米国に停戦を求めてきた」と自身のSNSに投稿したが、イラン側は即時に否定して6カ月間の戦闘への備えがあると主張した。
指数は日本時間午前10時36分現在、前日比0.18%安の3941.53ポイントで推移している。セクター別では、貴金属、映画館運営、ガラス繊維、レアメタルなどが安い。半面、油田・ガス田開発、油田エンジニアリング、ガスなどが買われている。 |
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2日の香港市場でハンセン指数は反落して始まった。トランプ米大統領は日本時間午前10時から行ったイラン情勢に関する演説で、2−3週間で極めて厳しい攻撃を行う考えを明らかにしており、リスク回避の売りが広がっているもよう。また、香港市場はイースターと清明節で3−7日まで5連休となることもあり、持ち高調整の動きも相場の重しとなっている。
指数は日本時間午前10時35分現在、前日比0.53%安の25160.32ポイントで推移している。個別では、アリババ集団(09988)や美団(03690)が売られて指数を押し下げているほか、李寧(02331)や紫金鉱業集団(02899)の下落も目立つ。半面、CNOOC(00883)やシノペック(00386)など石油株が高いほか、吉利汽車(00175)や舜宇光学科技(02382)が買われている。 |
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