| マーケット > 速報 |
|
指数: 15分ディレイ
|
|
|
|
||
|
ハンセン総合指数のサブインデックスである12の業種別指数のうち、25日は上昇が9業種、下落が3業種、変わらずがゼロ業種だった。( )内は前日比騰落率。
1 素材:17,103.99(+2.68%) 2 必需消費財:15,713.95(+2.62%) 3 一般消費財:2,766.19(+2.5%) 4 コングロマリット:1,905.20(+1.98%) 5 公共事業:6,125.26(+1.49%) 6 金融:5,097.22(+1.48%) 7 工業:1,360.24(+0.99%) 8 不動産・建設:1,738.41(+0.74%) 9 医療・ヘルスケア:11,522.98(+0.72%) 10 通信:1,632.21(-0.28%) 11 情報技術:14,793.30(-0.54%) 12 エネルギー:16,321.52(-1.38%) |
||
|
||
|
ハンセン指数
引値:25335.95ポイント 前日比:272.24ポイント 騰落率:1.09% 中国企業指数 引値:8582.74ポイント 前日比:83.21ポイント 騰落率:0.98% レッドチップ指数 引値:4211.82ポイント 前日比:1.74ポイント 騰落率:0.04% |
||
|
||
|
25日の中国本土株式市場で、上海総合指数は続伸。終値は前日比1.30%高の3931.84ポイントだった。深セン成分指数は1.95%高の13801.00ポイント。上海、深セン両市場の売買代金は概算で2兆1798億2900万元だった。
上海総合指数は高く寄り付いた後、序盤に上げ幅を拡大し、心理的節目の3900ポイントを回復。中東情勢の緊張緩和が進むとの期待が買いを支えた。米紙ニューヨーク・タイムズが24日、関係者の話として、米国がイラン側へ仲介役を務めるパキスタンを経由し15項目の和平計画を送ったと報じた。米国が和平計画を議論するために1カ月の停戦を探っているとも伝わった。 セクター別では、軍需関連、電力、通信設備、建設などが高い。半面、油田・ガス田開発、太陽光発電設備が軟調だった。 A株市場では、テック株の立訊精密工業(002475)がストップ高。自動車部品メーカーの寧波均勝電子(600699)、小売りの永輝超市(601933)、航空大手の中国東方航空(600115)なども高い。環境関連の東江環保(002672)が続伸した。半面、資源株の中国神華能源(601088)、ペトロチャイナ(601857)、豚肉大手の河南双匯投資発展(000895)、漢方薬の東阿阿膠(000423)などが下げた。 上海B株指数は1.11%高の262.19ポイント、深センB株指数は0.75%高の1205.67ポイントだった。 |
||
| 主要情報ヘッドライン |
| ニュース |
| 14:27 |
[業界] 3月のメーカー別新車販売台数ランキング、1位はBYD |
| 14:23 |
[投資] 華能国際電力の投資判断・目標株価を引き下げ=大和 |
| 13:47 |
[企業] アリババクラウド、DDoS攻撃対策サービス料金を7月に引き上げ |
| 13:20 | [企業] 曙光信息産業、25年12月本決算は14%増益(速報) |
| 13:20 | [企業] 恒力石化、25年12月本決算は0.4%増益(速報) |
| レポート |