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指数: 15分ディレイ
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■午後0時までの記事一覧:
【香港】康哲薬業、25年12月本決算は8%減益(速報) 【香港】中国国際航空、26年2月の旅客数は15%増 【香港】中国東方航空、2月の旅客数は8%増 【香港】中国南方航空、2月の旅客数は10%増 【香港】江蘇恒瑞医薬、モノクローナル抗体薬2品目併用の治験認可を取得 【中国】中国、水素実証に最大5都市圏を設定 燃料電池車10万台へ報酬制度 【中国】中国外交部、ホルムズ海峡情勢や対米関係などに言及 【中国】トランプ米大統領、中国訪問「1カ月ほど延期」を要請 【中国】春秋航空、2月の旅客数は20%増 【中国】海南航空控股、26年2月の旅客数は8%増 【中国】中国建築、1−2月の受注額は1%増 【中国】人民元の17日の基準値は1米ドル=6.8961元、前日比で0.139%元高 【中国】上海海欣、抗生物質の後発薬が同等性評価を通過 【中国】米中閣僚級協議が終了、米国の新関税に中国から「懸念」 【中国】万華化学集団の25年12月本決算、速報値は3.9%減益 |
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17日の中国本土株式市場で上海総合指数は小動きで始まった。中東紛争の長期化が警戒されるなか、米中首脳会談を巡る不透明感が強まったことで、様子見ムードが広がっている。トランプ米大統領は16日、対イラン軍事作戦を理由に、中国訪問を「1カ月ほど」延期するよう米国側から要請したと明らかにした。
指数は日本時間午前10時44分現在、前日比0.04%安の4083.20ポイントで推移している。セクター別では、鉄鋼や酒造、セメント、金融が買われる半面、石油、化学繊維、電子・IT、セラミックスが売られている。 |
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17日の香港市場でハンセン指数は続伸して始まった。原油相場の下落を受けて前日のNY市場が上昇した流れを引き継いだ。中国国家統計局が前日発表した小売売上高など2月の主要経済指標が市場予想より強い内容となったことも引き続き好感されているもよう。
指数は日本時間午前10時33分現在、前日比0.79%高の26038.37ポイントで推移している。個別では、アリババ集団(09988)やAIAグループ(01299)が買われて指数を押し上げているほか、新鴻基地産(00016)や新東方教育科技(09901)、理想汽車(02015)などの上昇も目立つ。半面、CNOOC(00883)やペトロチャイナ(00857)など石油株のほか、百度(09888)が売られている。 |
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